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 筋肉ドクター紹介


 

 小島 央(こじま ひさし) 


 ■整形外科医師
 ■日本体育協会公認スポーツドクター
 ★筋肉ドクター


 
 1970年京都市生まれ。意義のある勉強と思えない受験勉強に興味がなく、学生時代の成績は低く、近畿大学医学部卒業。京都大学医学部付属病院整形外科入局後、京都市立病院、公立高島総合病院、三菱京都病院などで整形外科診療に務める。

 中学高校時代からレジスタンストレーニングに取り組み、独自?のトレーニング理論を確立。平成19年に京都府ボディビル選手権にてベストルーキー賞獲得。筋肉ドクターの愛称で親しまれている。

 そのトレーニングで得た健康哲学と現在行われている保健診療に大きな隔たりを感じ、平成21年にアイアンクリニック超健康道場(零号店)を開業。

 アイアンクリニックでは、これまで整形外科へ通院しても治らなかった患者さんが「正座ができるようになった」「一人でベッドから起き上がれるようになった」「階段が手すりなしで昇降できるようになった」など 、着実に成果を上げている。

 以前、月刊ボディビルディング誌に超健康道の一部を連載。腰痛ガイドブック 根拠に基づく治療戦略(CD付)や倹約と幸福 エネルギー・環境問題解決への道 (小学館101新書)に発言などが引用されている。

 現在は特許出願したトレーニング機器の開発 、販売やセミナー活動を行いながら、平成26年10月2日よりフィットネスジム・アイアンクリニック(壱号店)央整形外科を開業し、トレーニングの指導、外来診療を行っている。

 

 ⇒ブログ 筋肉ドクターの気まぐれ日記